結婚相談所 京都 マリアージュ・コンソルジェオフィスen 京都婚活ならお任せください 結婚したい人に送る今日の一言 2016年10月3日


結婚したい人に送る今日の一言

 



10月3日(月) 初デートは京都駅周辺でランチ

お見合い後の初デートは、「京駅周辺でランチを」というカップルも多いよ
うです。調べたら以外とありました。女性が提案しても結構ですが、男性が
予約してあげると喜ばれると思いますよ。最初のデートは遣うお金や時間など、
無理しない方が良いです。日中3時間ぐらい一緒にいることを目指してください。

例えば、大阪在住の男性が京都の女性にお見合いを申し込み、京都でお見合い
をして、初回デートが京都なら、2回目は逆に女性が大阪に行くのが良いでし
ょう。そのとき「大阪はアゥエイだから、今回もやはりセッティングを男性お任
せで」とはならず、女性もお店選びに協力的になってあげてくださいね。

ちょっと距離感を感じるかもしれないデートでも3回続けば、大体打ち解けて
来ます。少しの遠慮が、紳士的であったり控え目な女性らしさを表わすのかも
しれません。親しくなる合図は敬語をやめることのようですよ。

10月3日(月) 初デートは京都駅周辺でランチ

お見合い後の初デートは、「京駅周辺でランチを」というカップルも多いよ
うです。調べたら以外とありました。女性が提案しても結構ですが、男性が
予約してあげると喜ばれると思いますよ。最初のデートは遣うお金や時間など、
無理しない方が良いです。日中3時間ぐらい一緒にいることを目指してください。

例えば、大阪在住の男性が京都の女性にお見合いを申し込み、京都でお見合い
をして、初回デートが京都なら、2回目は逆に女性が大阪に行くのが良いでし
ょう。そのとき「大阪はアゥエイだから、今回もやはりセッティングを男性お任
せで」とはならず、女性もお店選びに協力的になってあげてくださいね。

ちょっと距離感を感じるかもしれないデートでも3回続けば、大体打ち解けて
来ます。少しの遠慮が、紳士的であったり控え目な女性らしさを表わすのかも
しれません。親しくなる合図は敬語をやめることのようですよ。

 

 

10月6日(木) 婚活している人の相手に求める体型

婚活している人がお相手に求める体型はどんなでしょうか?男性は、普通
かやや細い身長150p台、160p台の女性を希望し、女性は圧倒的に170c
m台で普通かスポーツ体型の男性を求める、というアンケートの結果が出
ました。あくまで理想ですけどね。

ちなみに、体重はコントロールできても身長だけはどうしようもありません。
したがって、身長に対して許容する方が多いと思います。体型については必
要以上にコンプレックスを感じたりすることはないと思います。ただし、と
ても太っている方については、健康を心配される場合もあります。

仕事が多忙な男性にあっては、たまに見かける体型です。生活環境のせいも
あるのかもしれません。 清潔感を表しにくいので、婚活にあっては不利です。
しかし、痩せるのを待っていては年齢が嵩みます。婚活とダイエットを平行
して行っていただくことになるでしょう。(難度が高くなってしまいますね)

「太った方が好き!」という女性も一定数いると思います。


10月10日(月) 「交際異性いない」割合が過去最多

「18〜34歳の未婚男女で「交際中の異性はいない」と答えた男性69.8%、
女性は59.1%になったと、国立社会保障・人口問題研究所が2016年9月15日、
調査結果を発表した。」とありました。もはや大幅に半分以上。しかし頷けます。

交際相手がいなくても楽しめる社会になったのだとも言えるでしょう。「付き合
っている人がいなくても、それなりに楽しい。また、なんとなく異性と繋がってい
る気がする(SNSなどで)。それで良しとしよう!」という若者も多くなってい
るのだと想像します。しかし、結婚願望があるという人は、男女とも8割を超えて
いると言います。何かを埋めなくてはならないのだと思います。

「結婚できる経済状況を若者(特に男性)にもたらすような社会にする。」これに
尽きるのですが本当に難しい。新しい結婚観や家族観、経済概念などを啓蒙、啓発
して行くしかないのかなぁと思います。
その役割は誰に求められているのでしょうね。


10月13日(木) 男性が好きな料理

いつの時代も男性は、「料理が上手、料理が好きな女性と結婚したい」と
言います。憧れでもあるのでしょうね。婚活女性の中にはもちろん、料理
が得意な人もいますし、習っている人もいます。しかし、「今は上手じゃ
ないけど上手になる自信はある。」「基本、大抵のものは普通に作ること
ができる」という人が多いと想像します。

男性が好きな料理は、甘辛でコク(脂肪分も)があるもの。味覚と食欲を
満足させてくれるものが好きなのだと思います。お相手の食の好みを発見
するのは、なかなか楽しいものだと想像します。むしろ、そう思えない人
とは結婚のご縁がないのかもしれません。女性も好き嫌いなく、しっかり食
べる人が求められますよ。

人と人とが仲良くなる段階にあって、「食べる」ということは大事です。
食べていなくても、食べ物の話題にすると場が和むということもあります。
生活の中の「食」を大切にしたいですね。それが結婚観に繋がったりもします。

10月17日(月) 「専業主婦になりたい」

専業主婦になりたいという女性もいます。20代とか、40代以降とかが多
いように思います。とはいえ、世の中は夫婦共働きが増えている傾向に
あります。さて、結婚相談所で専業主婦になれる結婚ができるでしょう
か?答えはできます。「妻となる人には専業主婦でいてほしい」という男
性が一定数いるからです。

ちなみに確率で言うと、専業主婦になりたい女性が全体の3.3%で、妻に
は専業主婦でいてほしいという男性は17.8%だそうです。差はありますよね。
あと、結婚相談所にあっては、互いのニーズが合う相手とマッチングしなけれ
ばどうにもなりません。競争があることだけは確かです。

「料理上手で家庭的な女性」が、専業主婦を求める男性の希望なのですが、あと
3つほどあるようです。「金銭感覚のしっかりした人」「自分の親など、人付き合い
がきちんとできる人」「子どもが好きな人」などです。

10月20日(木) 結婚が決まるまでのお見合い人数

「成婚退会まで大体、何人の人とお見合いするのでしょう?平均は?」と
いう質問もあります。年代などによっても異なりますが、少なくとも月に1
〜2人はお見合いをします。1年なら10人以上にはなると思います。決まる
のが早い方は、1〜3人目ぐらいのお見合い相手と決まります。

「この人だ!」と思う人が見つかるまで、月に何人の人とお見合いをするか
目標を立てるのも良いかと思います。それによってお申し込みの頻度や人数
も変わってくるからです。ちなみに、入会直後はお申し込みをくださる方が
多いです。初月は大体3〜4人ぐらいの方とお見合いする人が多いです。

結婚相談所の場合、真剣交際(結婚に向けての交際。システムに表示して、
他の人から閲覧できないようにできる) に入るまでは平行お見合いや平行交際
が可能です。動けば動くほど、忙しい状態になるわけです。疲れすぎないように、
大切な人ができるまでは淡々と活動するのが良いと思います。

 

10月24日(月) シニア婚活について

シニア世代の婚活も活発です。結婚相談所の利用については、どちらかと
いうと男性の方が盛んかも知れません。やはり初婚ではなく、再婚希望の
方が多く、お相手女性の希望年齢についても様々だと思います。かなり年下
を希望される方もいれば、同じ年ぐらいまでOKという方もいるということです。

ただ、それぞれの家族の背景(主に子ども)が問題になることがあります。
財産相続問題等を考えた場合、入籍については必ずしも結婚の賛成が得られる
とは限らないのです。男性によっては「本音を言えば、事実婚が希望」という
方もいなくはありません(女性は籍を入れる結婚を求める方が多いです)。
ちなみに結婚相談所は事実婚は認めておりません。

結婚相談所で交際相手が見つかった場合、早めにしっかりとコンセンサス(
結婚の際、家族の同意が得られるかどうか)を取っていただくしかないと思いま
す。幸いにも若い方に比べて、そのあたりの話を躊躇なく切り出せる方も多いです。


10月28日(木) 健康だから婚活できる

健康に問題があっては、婚活はなかなかできません。結婚願望も持ち難い
のではないかと想像します。「まだまだ自分は若い!!多少は疲れたり具
合が悪くなることがあったとしても、健康に自信あり。無理だってできる」
という方々だからこそ、結婚ができるのだとも思います。

最近は、若くても健康に対して意識の高い方も増えているようです。自身
のライフプランを考えたとき、それはとても大切だからです。自分を大切
にできる人はパートナーや家族を大切にできる人。共感できるお相手と巡り
合うために、いっそう健康な心と身体でいていただきたいと思います。

「食事・睡眠・運動」。これらに気配りしたくても、働き盛りの方々にとっては

なかなか難しかったりするようですね。ワークライフバランスを考えたとき、
婚活が組み込めるぐらいの余裕はほしいものですね。

 

10月31日(月) 「30・40代の男性が婚活で挫折する」六つのパターン

少しだけ古いですが、こんな記事(リンク先)がありました。特に「女性を切
り捨てる 謎の上から目線」は、そういう現象を実際によく見聞きします。男
性は、実は女性以上に「恋愛感情を強く持って結婚したい」とおっしゃいます。
ロマンを求めているのでしょうか?

それだけではなく、「その位強い感情を抱けないと、その人やその人との子ど
ものために仕事を頑張ろうと思えないから」だとのこと。頷けるような頷けない
ような感じです。男性の心理も、社会情勢とともに微妙に変化をして来ている
のだと思われます。それにしても、内面を理解し合うことを求めあう婚活が望
ましいです。それ自体が価値観が近いということだと思います。

何度か会ってこそ内面がわかりかけて来ます。上記の男性たちは、「内面をわか
りたいと思うか否かは、恋愛対象になる自分好み(年齢とかルックスとか諸条件)
の女性であるかどうか?」ということなのでしょう。

もちろん、女性もそうなのかもしれませんが・・。

 

 

 

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